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【柔らかい おっぱい】

≪コラム・ニュース

【柔らかい おっぱい】

今日は
こはるちゃんのお話し会に行って来たよ〜〜❤️

こはるちゃんのそばに、行くと
ふわっと
柔らかくて
あったかくて
優しい気持ちに、なるんだよね〜〜💕私。

そんな
こはるちゃんのお腹を触ると

硬くて大きな
こぶと言うか
山みたいな
小さな硬いおっぱいみたいな
すいポンちゃん(すい臓がん)があります。

こはるちゃんは
ヨガを通して様々な心の学び 身体や医学を超える分野まで

誰よりも学びを深めていて

日本にとどまる事なく
簡単に外国にも
学びを求めていくような女性。

そんなこはるちゃんなら
100歳は軽く生きる勢い のつもりが

突然 末期ガン宣告を受けて

普通なら
そんなバナナって絶望感で泣き崩れ
「なんで??私が??」って

事実を受け入れられずに
引きこもって嘆き絶望しても
不思議ではないはず。

しかし
告知を受けてからのこはるちゃんは
会うたびに

美しく 輝いていく
その不思議な理由は、何度聴いても新鮮で
面白くて幸せな気持ちを分け与えてくれます。

こはるちゃんは
34才の時にお母さんを
目の前で亡くし
さっきまで普通に話して普通に家事していたお母さんが
キッチンで急に具合が悪くなり倒れ
2時間後には帰らぬ人になったそうです。

更に 神様から与えられて体験させられているのか

こはるちゃんは、それからも
瞬きするくらいの瞬間に

命の切り替わりを目の当たりにするのです。

身近な人が、色々な形で一瞬のうちに死んでいく

人の生死が
ほんの一枚の
薄っぺらな紙の裏と表くらいの差で
逝ってしまうって体験。

そして

今度は、自分が
医師からの宣告

「手術の手立てがありません。」と

お腹が
なんかへんだなぁって思って
いった医者で

先生の言葉を聞く1秒前の自分と
聞いた後の自分って

皆さん
愕然としますよね?

私だけではなく
100%に近い人が
絶望感に見舞われて
倒れそうになると思うのです。

しかし

こはるちゃんは言いました。

先生の話を聞く前と後で
何が変わったかと言うと

身体が変わったわけではない
だだ、びっくりして感情が変わるだけで

他は

ふつーに生きてる

お母さんは
2時間後に亡くなったのに
私は、ふつーに生きてる。

って事は
なんでも出来る!

嘆き悲しんで すいポンちゃんが治るなら
いくらでもそーするけど

「そんな事をしてる暇がない」って思った。
と言います。

早速、愛してる人に沢山愛を伝え
やりたい事をしたい。

私にしか伝えられない事を必要な人に
伝える!
そんな希望に切り替えて
動きだしたのです。

どんどんとすいポンちゃんが繋いでくれるご縁が広がり

「生きているって事は無限の可能性がある」って
言う体験が上書きされて行く。

そんな人間だけが持つ可能性を
キラキラした瞳で教えてくれるのです。

犬にあなたは
すい臓ガンの末期だよって言っても
なんの変化も無いでしょう?

それだけ人間は言葉で感情が左右されるのよ

「だから
言葉って魂があるの

だから、すいポンちゃんと生きている
私にしか伝えられない事を伝えて行く
それが
誰かの笑顔になったら嬉しいの」

今、この瞬間は生きてる!!!
何を選択しても自由なのだから

「今、あなたは何を考え
何を選択していますか?」って
優しく投げかけてくれるのです。

実際
私よりも
スーパーハードスケジュールで今
全国を駆け回り
講演依頼殺到のこはるちゃん。

しかし

こはるちゃんは
最初から 何にも動じない人ではは無いです。

そんな地獄絵巻の様な話も
あるのです。

それは
こはるちゃんの講演に参加して聴いてくださいね。

その中で
35才の時、胃にポリープが見つかった時は
どうして?
どうしよう。
何がいけなかったの?
どこが悪いの? と、、悩んだそうです。

そんな自分を振り返ると
考えも仕方のない事で時間をムダにしていた自分に
笑えるそうです。

皆さん
こはるちゃんに是非!!!
会ってください。

こはるちゃんのお話し会が終わってから
もう一度
硬いすいポンちゃんを触らせてもらったら

スゴーーーく
柔らかくて
大きくなっていたので
びっくり!!!!

すごーい!って
言ったら

【それは、おっぱいだよ^_^】
だって

コレはマネしないでね。笑

カウンセリングルーム雅流望(ミナミ)