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【過去の失態を思い出してしまう時】

≪コラム・ニュース

過去の出来事を思い出して
自分を責めてしまう事ありませんか?

何故 あんな事をしたんだろう

何故 あんな事を言ったんだろう

そんな 罪悪感にも似た気持ちを
何度も何度も思い出して
嫌な気持ちを繰り返してしまうのはもう
止めましょう。

そして
嫌な感覚を思い出させる人とは精神的に
距離を置きます。

それよりも

「今ここ」を笑顔にする為に何ができるかなっ。

とりあえず
嫌な感覚を与える思考をポイっ!

また、浮かんだらポイっ!

何度も思い出したら
何度もポイって手放すのです。

あなたの新しい一歩を阻む思考とは一旦
さよならです。

ポイっ!

そして

目線を変えた
色々な経験をして

もっともっと
たくさんの人と出会う事の方が大切です。

反省も必要ですが

何十年も反省し続けている人がたくさんいます。

何十年も反省して 欠点を直して

自分らしく楽しく暮らせていますか?

心から笑っていますか?

失敗は、笑うもの
反省は、サルでもできる。
人間なら誰だってしてます。

【過去の失態に囚われ続ける必要はありません】

直す必要は、ありません。

嫌な記憶は、一旦棚に上げて

どんな自分でも
とりあえずそれでいいので
新しい出会いを一つしてください。

過去を思い出し
恨んだり
反省したり
するよりも新しい出会いの方が何倍も大事です。

いつまでも昔しの嫌な出来事を思い出して悔やんでいるのは、

恐れからの守りなのかもしれません。

また、嫌われたらどうしょう。
また、騙されたらどうしょう。

新しい未来を恐れているのは
誰のせいでもありません。

自分の過去の記憶。

耐えられないと言いながらも
嫌な記憶を大事にしている。

そこに居続けるのは自分以外の何者でもありません。

自分の一歩が出ない時に

誰かが言った
名台詞を何度も何度も思い出しているのかもしれません。

言った人が忘れている様な事をずーっと繰り返しているのはもう終わりです。

別の次元にいきましょう。

結局 取り残された感覚を味わって

そこから動かないのは

あなたです。

さぁ

勇気を出して。

動いてみればわかります。

悲劇のストーリーのシナリオを
書き続けている脚本家が誰なのか?

何年も何十年も
反省会を
頭の中で繰り返していたら
もったいないです。

ストーリーの結末は、どうしますか?

どうぞ、怖さを感じながらも一歩前に出て

人と出逢ってください。

私と出逢ってください。

笑っちゃうほど 
【気楽で自由な世界が広がっていますよ】

「幸せ堂」カウンセリングルーム雅流望(ミナミ)