fbpx

【セラピーを実際に体感して】

≪コラム ≪ニュース

【感動!奇跡の感情体感セラピー】に参加された 書家の生音(いくの)さんから
素晴らしいメッセージを頂きました。
許可を得ていますのでご紹介させていただきます。
↓↓↓
 
わずか6時間で人生のやり直しを体感できるとしたら・・・。
あなたはそれを体験してみたいと思いませんか?

 
こんにちは。
自称「幸せ堂」横田みなみのマネージャー生音(いくの)です。
え?マネージャー?
いつから???
・・・細かいことは気にしない(笑)。
 
先に言っておきます。
今日は長いですwww
 
 
約2年ぶりに「体感セラピー」に参加しました。
「体感セラピー」をひと言で言ったら、グループカウンセリングです。
ある人はこれを「劇場型」と表現しました。
 
もしかしたら、他にも似たようなことをやっている人はいるかもしれないけど、
唯一無二のグループセッションだとわたしは思います。
 
参加した人全員が、カウンセリングを受けられるわけではありません。
クジに当たった人だけです。

でも、みんなの前で自分のことを話すので、受けたくない人はパスもできます。
主役はひとりですが、他の参加者も脇役として舞台に立ちます。
 
わたしは今まで当たったことがなく、いつも応援する側だったのですが、今回は主役が回ってきました。
元々あまり悩まない質なので、カウンセリングの機会があるときには、何を相談するか悩みます(笑)。
そんなわたしが体験した体感セラピーが、自分では想像もしていなかった感動の結末となったので、是非たくさんの人にこれを知ってほしいと思いました。
 
グループカウンセリングでは、そこに参加した人が同じような悩みを抱えていて、他の人の話を聴くことで自分の答えが見つかったり、悩みが解消したり、癒されたりする…というのはよくある話です。

カウンセリングは個人的なことなので、その内容をシェアするのはなかなか難しいのですが、今回は自分のことなので、お話できる範囲でシェアさせていただきます。
 
内容について詳しくは書きませんが、最終的に出てきた解消したいことは、子供(息子と娘)に対して、「あの時〇〇しておけばよかった」ともやもやしていたことです。

当時はそれができなくて、さりとて、今更どうにもできないことなので、あきらめていたのです。
 
何の話から始めたのか覚えてませんが、最後の方に出てきたのが子供のことでした。
その話の後にみなみ先生が、「生音ちゃんはとてもエネルギーを持ってます。
家族に対してできないことがあると言ってるけど、そのエネルギーでたくさんの応援をしてきました。
私も応援してもらいました。
こんな生音ちゃんに応援してもらいたい人、パワーをもらいたい人は、前に並んでください」というような声掛けをしてくれました。
そして参加者のほとんどの人が立ち上がって、わたしの前に並んでくれました。
「応援してもらいたい人、パワーをもらいたい人」とみなみ先生は言いましたが、そのことで誰よりもパワーをもらったのは、わたし自身です。
 
そして・・・。
 
みんなが席に戻った後、「今座っていた人がいます。立ってもらえますか?」と残っていた人に声を掛けました。
そしてわたしに「あれは誰ですか?」と聞きました。
 
男性ひとり、女性ひとり・・・。
 
「息子と娘です」
すぐに答えました。
直観で、このふたりは息子と娘だ!と思ったのです。
 
そしてそこにいるふたりに、どうしても息子と娘に言えなかったことを素直に言うことができました。
何も考えていませんでした。
感情が溢れて、言わずにはいられなかったのです。
涙と一緒にもやもやも流れた感じがしました。
 

終わった後、ふと「これは仕込みだったんじゃないか?」と思いました。

みんなにわたしの前に並ぶように言っていた時に、ふたりに頼んだのかもしれない・・・と。
だってできすぎじゃないですか?
 
だから終わった後確認したのです。
「頼まれたの?」と。
そしたら「いや、なんかぼーっとしてたらみんな立ち上がってて、よくわからないから座ってた」と言われました。
 
みなみ先生の体感セラピーは、すべてライブで、特別な演出はなにもありません。
強いて言うなら、その時の状況に合わせたBGMです。

みなみ先生が持っている膨大な数の曲の中から、そのシチュエーションにぴったりなものを選んでくれるのです。

それがもうその場面にあまりにもぴったりなので、歌詞も後押ししてくれて、言葉を素直に口に出せるように思います。
 
「体感セラピー」という舞台の上では、こんな奇跡が起こるのです。
 

 
これをたくさんの人に体感して欲しいので、時が来たら、全国にお届けに参ります♪
 
なぜ届けに行くのかって?
それは・・・みなみちゃんもわたしも、旅がしたいからです。
「いくの」ですし(笑)。