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【マイセラピスト】

≪コラム・ニュース

今まで、なんとかやって来たれたけど
とうとう

ある時

どうにもならなくなる程、辛くて
苦しくて 

もうダメだ

1人では、もうムリだと思う時

「底付き」とでもいう出会いが生れる。

新しい出会い

私達人間は、一人で生きては行けないのです。

1人で、生れてきた訳じゃないから

今まで人に頼らず
なんとかやって来たと言う人も
ある時、限界を感じます。

そんな時は、人生の棚卸し

自分の過去を振り返る作業をメンター(カウンセラー・セラピスト)に
ゆだねてみては、いかかでしょうか?

自分の生い立ちが
辛すぎた人も

特別、恵まれていたわけじゃないけれど
不幸でも無かったと言う人も

子供の頃は、幸せだったと言う人も

心を許せるメンターに身をゆだねて
言葉にし、話してみると

案外、何かの形で傷ついていたと思う事があります。

それは、誰かと比べて大きいとか小さいと言う判断ではありません
自分にしかそれは、分からない事ですし、良いとか悪いなど何処にもありません。

しかし、それが
いつの間にか自分の価値観を作り

自分の知らない内に、考え方や感情を形成しているのです。

子供の頃は、我慢するしかなく
それが当たり前のこととして過ごして来るので、

こんなにも自分の気持ちに影響を与えていたのかと驚く事もあるでしょう。

1人の人を信頼して
身をゆだね自分の事を話していくと、
苦しい時にそれを安心して分かち合う人がいなかった事に気づくでしょう。

今まで自分が、人に気を遣い、心配を掛けぬようにして来たことや
1人で何とかやろうともがいて来た事が
今の問題の原因になっている事にも気付くでしょう。

アメリカをはじめとする海外の富裕層は、必ず一人は、マイセラピストを持っています。

どんなに凄い人でも、メンターが必要なのです。

凄い人だからこそ、持っているメンターをあなたはお持ちですか?

メダルを取る様なスポーツ選手は、もちろんです。

会社を背負う社長さん、リーダーなどではなくとも

心のメンテナンス、ゆだねられる存在を作ってみてはいかがでしょうか?

その人だけには、どんな弱音も恥ずかしい話も、残酷な話も汚い話も出来るなら
心の荷が減ります。

大丈夫、どんな話もどんな過去も、敵ではない事に気が付くでしょう。

そんなあなたにずーっと寄り添います。